ABOUT 要・Kanameについて

京都、「伝統とは革新の継続」といわれるまち。
伝統は、絶え間なく伝統を土台に革新を継続してなりたちます。
その京都で1873年創業 要庵西富家プロデュ―スの「要・Kaname」

要店内写真
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Kyoto Contemporary 懐石 「要・Kaname」

京都の町家が並ぶ富小路通。
「要・Kaname」の看板も見おとすほどひっそりと佇むように、京都・茶の湯の文化をいかした美しい建築、数寄屋造り。
春・夏・秋・冬、月ごとの和洋の食材とわざの出会い。

その料理を目の前で楽しんでいただくため、6席に絞ったカウンター割烹は伝統の空間も現代的なセンスを感じます。
食材・器・品・工芸・建築
要庵西富家の感性による料理でお客様をお迎えします。

要店内写真
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わざ Crative

京料理では蒸す・揚げる・焼く・煮る・〆る・寄せるなど「わざ」をつかって料理をつくります。
お客様に、ただただ美味しく召し上がっていただくために、料理のわざを広げ、和と洋の枠をこえて、クリエイティブなアイデアをもってつくります。
そのアイデアは「要・Kaname」がセレクトした器にもあらわれ、料理とともに器も楽しんでください。

要店内写真
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味・料理 Fusion

京都・数寄屋造りの空間「要・Kaname」。
つくられる料理は懐石を軸として、和と洋の旬の食材を鉄板焼や炭火を用いて融合した自由な発想でつくる京料理。
その料理は要案西富家から引き継がれた、おもてなしの心と美意識で満ち溢れています。
ソムリエがセレクトした自慢のワイン・日本酒。
コース仕立てのおまかせ料理には、素・シンプルに、時にはサプライズがあり、楽しさ・ユーモアもあり、ひと品ひと品をご堪能ください。

要店内写真
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一日6席だけのカウンター割烹のお店 Private Restaurant

要・Kanameは、6席のカウンターのお店です。お客様に安全にごゆっくりお食事を楽しんでいただくために、一日に6席(2名~6名)とさせていただいております。至高のおもてなしとお料理を、心地よさに溢れた空間でおたのしみください。

  • ※ 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、十分な換気と消毒を徹底してお客様をお迎えいたします。
  • ※ 要庵西富家および要・Kanameのスタッフは、出勤時に検温と消毒を行っております。

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